超簡単!!インナーマッスルを鍛えてくびれを作る方法

ダイエッターの皆さん、自分のお腹に手を当ててみてください、ぷよぷよしていらっしゃる方が…ほとんどなのではないでしょうか?

 

私は長年のダイエット生活である程度の筋肉も付けているとは思いますが、まだお腹は柔らかいなぁと感じます。

 

力を入れれば周囲も驚く様な腹筋が浮き上がってくるのですが…あくまでも力を入れた場合のみです。

 

油断して力を抜いていると…ぷよぷよのお腹になってしまっています。

 

しかも胃下垂なので…食事の後は意識していないとポッコリしたお腹になってしまいます。

 

食後も意識してお腹に力を入れておかないと…周囲の人に心配されるような悲しい体型になってしまいます。

 

他人からは「細いのにお腹だけはポッコリしているね」と言われています。

 

腹筋はあるのにどうして?とずっと疑問に思っていたのですが、日常的には周囲に見られないように隠しているので、周囲の人は誰も気づきませんでした。

 

そんな中、ある日うっかりとスポーツインストラクターの友人と食事をしている時に、ポッコリお腹を発見されてしまいました。

 

「しまった」と思った時にはすでに遅し…。友人の「これ?どうしたの?」との質問責めに、自分の現状を白状しました。

 

これが…私のポッコリお腹改善のきっかけになったことです。

 

友人には「もっと早く知っていれば、もっと早く解決方法を伝えたのに…」と言われてしまいました。

 

隠すことで周囲の人には知られなくて済んだことは良かったのですが、その行為は隠していたからこそ見つからなかっただけであって、改善策に結びつくことはありませんでした。

 

ただ、その時は偶然にも運動の専門家に知られたことにより、ずっと不思議に思うだけで改善できなかったポッコリお腹を解決する方法を手にすることができたのは…本当に幸運であったと思います。

 

 

ある程度の腹筋運動をし、お腹の筋肉を鍛えていたにも関わらず、お腹がぷよぷよしていたり、胃下垂で食後に必ずぽっこりお腹になってしまったのは…私はお腹表面の筋肉だけ鍛え、肝心の中の筋肉、要はインナーマッスルを全く鍛えていなかったことが原因だったのです。

 

お腹の筋肉は1つであると思っていた当時の私には、お腹の筋肉がいくつかに分れているという事実は衝撃的でしたね。

 

本格的にインナーマッスルを鍛えるにはジムに通って専門家指導の元に厳しいトレーニングが必要となってきますが…時間もなく、そこまでの根性のない私でも簡単にインナーマッスルを鍛える方法を教えてもらったので、情報共有としてダイエッターの皆さんにもご紹介したいと思います!

 

その超簡単インナーマッスル運動とは、日常的に意識してお腹を出し、そのまま引っ込める…という単純な作業を繰り返すことだそうです。

 

この程度の方法なら…誰でもすぐに取り入れられそうな方法ですよね?

 

この簡単な運動でぷよぷよお腹とさよならできるとしたら…さっそく試してみたくなりませんでしょうか?

 

継続は力です。

 

騙されたと思って試してみてください!

 

お金も時間もかからない簡単な方法なので、きっと損はないと思います!

 

ぜひ試してみてくださいね!

 

私は…もう毎日継続して、気付いた時には行うようにしています!

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